Air de Malice チーム紹介

Air de Malice - team members

ジャン・セバスチャン ジャナン

パートナー
フランスにおける日本文化の振興に尽力。ディジョンのl‘Institut d’Administration des Entreprises (I.A.E.) でディプロム取得後、 Glénat、 Dargaud/Kanaといった仏大手出版社にて、漫画のプロモーションに8年間従事。その後、Sefa Event (Japan Expo)にてマーケティング、コミュニケーション ディレクターを、Exa Partnersにてプロジェクトマネージャー、マーケティング、コミュニケーション ディレクターを務める。 Japan Expoでの「DoCoMo dアニメストア」、ラーメン一杯に2時間待ちの列ができた「Paris Ramen Week」等をマネジメント、その他「一風堂」のフランス支店オープン事業や京都市のフランス代表部としての業務に携わる (Exa partners)。これまでの業務経験から得た知識そして豊富なネットワークを活用すべく、Air de Maliceの起業に参加、今後も末永く日本文化の振興に関わりたいと考えている。
ADM

宮内 敬子

パートナー
Air de Maliceの日本人メンバーとして日本のクライアントとのリレーションを担う。東京音楽大学卒業後、音楽家として活動、後進への指導も含め10年程音楽活動に従事。その後、外資系大手ハード&ソフトウェア会社数社に勤務。ユーザーサポートに始まり、顧客専用サイトの運営アシスタント等に携わる。2004年に渡仏。上記経験により得た、コミュニケーション力及びプロジェクトの企画運営、取り組み方のノウハウは、渡仏後、日本文化関連のイベントやアトリエ等の企画開催に活かされた。近年では Japan Expoでの「DoCoMo dアニメストア」ブースや「京都市」ブースの運営、またパリで大きな反響を呼んだ「Paris Ramen Week」等のプロジェクト企画運営に従事。 Air de Maliceにおいても音楽を通して学んだ「美」の追求姿勢を大切に、そしてそれを今後も様々な分野で保ち続けたいと考えている。
ADM

ステファン ボドロー

パートナー
フランス・日本間の文化交流に積極的に参加するようになってから20年以上が経つ。パリ第6大学ピエール・エ・マリー キュリー大学に6年間在籍科学/物理学を修める。在学中より科学分野、そして日本文化関連イベントにおいてプロジェクトマネージャーとしての経験を積む。Japan Expo創立チームの一員であり、特に日本の伝統文化紹介に力を注ぐ。入社したソフトウェア開発会社でプロジェクトマネージャーとして活躍後日仏文化センター・エスパスハットリにてITディレクター、プロジェクトマネージャーを兼任、様々な分野の日本人アーティストとのイベントを企画運営する。その後Sefa Event(Japan Expo)、Exa PartnersにてITディレクターを務める。Air de Maliceにて、常に心にあった日本と繋がりのあるイベント企画の数々を実現したいと考えている。

Air de Maliceのコアメンバーは上記3人ですが、私共 が持つ、様々な分野における協力/パートナー企業及び戦力の幅広いネットワークにより、クライアントが求める全てのリクエストに応えることが可能となります。

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